第7回 防災計画研究発表会
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| 9月28日(金) | |||
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| 09:30-09:00 | 受付 | ||
| 10:00-10:05 | オープニング | ||
| 10:05-11:20 | (司会) 横松宗太 | 畑山満則 | 災害復旧・復興時の情報システム導入の課題-ベストエフォート型からギャランティー型へ- |
| 有馬昌宏 | 自主防災組織の現状とICTによる活動支援の可能性と課題 | ||
| Moneer Al-Masani | Local Site Effects and Ground Classification at Muscat City - Sultanate of Oman | ||
| 11:20-11:30 | 休憩 | ||
| 11:30-12:20 | (司会) 畑山満則 | 野津隆太 | 災害時も考慮した地域モビリティ確保に向けた取り組み |
| 伊藤秀行 | 物資の救援のパターン化とそのロジスティクス | ||
| 12:20-13:30 | 昼食 | ||
| 13:30-15:10 | (司会) 梶谷義雄 | 岡安徹也 | 東日本大震災と災害に強い国土づくり |
| 小野憲司 | サプライチェーンマネジメントと災害 | ||
| 武藤慎一 | 交通ネットワークの途絶がもたらす社会経済的影響の経済分析 | ||
| 横松宗太 | 被災地復興のビジョンがなぜ必要なのか:人々の期待と地域のダイナミズムのモデル | ||
| 15:10-15:30 | 休憩 | ||
| 15:30-17:10 | (司会) 吉田護 | 小路泰広 | 「想定外」に挑戦する災害リスクマネジメントの試み −宇都宮国道事務所における取り組み事例− |
| 神谷大介 | 近地と遠地の津波警報発表時における避難行動の違いと課題 | ||
| 宮本匠 | 復興曲線インタビューからみる被災者の復興過程について | ||
| 17:10-17:20 | 休憩 | ||
| 17:20-17:50 | (司会) 畑山満則 | 総合討論 | |
| 18:00-20:00 | 懇親会 | ||
| 9月29日(土) | |||
| 08:30-09:00 | 受付 | ||
| 09:00-10:40 | (司会) 倉内文孝 | 安田成夫 | 大規模噴火時におけるXバンドMPレーダの活用性 |
| 梶谷義雄 | 東日本大震災後のエネルギー不足の影響と防災公共政策の役割 | ||
| 樋本圭佑 | 釜石市唐丹町本郷の復興に向けた取り組み | ||
| 鈴木進吾 | 津波と避難のシミュレーションから津波避難戦略を考える | ||
| 10:40-10:50 | 休憩 | ||
| 10:50-12:30 | (司会) 松田曜子 | 倉内文孝 | 地震災害発生後の交通管理について考える |
| 大島大輔 | 交通シミュレーションを活用した震災時の交通規制施策の評価 | ||
| 西嶋淳 | 自然災害リスクにかかわる情報提供のあり方―土砂災害防止対策についての事例研究を通して | ||
| 林健太郎 | 東日本大震災が東北地域の企業生産にもたらした影響分析 ―燃料部門の影響を中心に― | ||
| 12:30-13:30 | 昼食 | ||
| 13:30-15:10 | (司会) 多々納裕一 | 東原紘道 | 原発のリスク管理に草の根や市場の力を動員する |
| 角本繁 | 保証型防災情報システムと原子力災害などに対する住民の安心感に関する考察 | ||
| 中野晋 | 危機管理人材育成の必要性と大学の役割 | ||
| 松田曜子 | ボランティアの社会的紐帯から見た災害に強い地域社会の考察 | ||
| 15:10-15:30 | 休憩 | ||
| 15:30-17:10 | (司会) 安田成夫 | 高木朗義 | (TBD) |
| 照本清峰 | 津波避難ルールに関する地域モデルの形成に向けての取り組み | ||
| 吉澤源太郎 | 水道版スマートグリッド構想に関する研究に向けて | ||
| 多々納裕一 | 東日本大震災が残した防災計画研究上の課題について | ||
| 17:10-17:30 | 休憩 | ||
| 17:30-18:00 | (司会) 高木朗義 | 総合討論 | |
| 18:00-18:10 | クロージング | ||